Twitter Appsの廃止に伴いTwitter developerに申請・登録完了!
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TwitterのAPI利用規約の変更に伴い、従来のTwitter Apps管理画面が廃止され、Twitter Developerとしての申請が必須となりました。
英語での申請ということでハードルが高く感じられますが、順を追えば誰でも申請可能です。今回は、私が実際に登録した際の手順を画面キャプチャを交えて紹介します。
1. Twitter Developerポータルへのアクセス
Image Alt: Twitter Application トップのアラートメッセージ
まずは公式のデベロッパーポータルへアクセスし、ログインします。
2. アカウントの選択と詳細入力
Image Alt: Twitterデベロッパーの申請 アカウント選択
使用するアカウントを選択し、開発者としての詳細情報を入力します。
注意点: プロフィール、WebサイトURL、利用目的などを英語で記載する必要があります。簡潔かつ明確に「どのようなアプリを作るのか」を説明しましょう。
Image Alt: Twitterデベロッパーの申請 アカウントの詳細入力
3. 規約の同意
Image Alt: Twitterデベロッパー規約画面
Developer Agreement(開発者規約)を読み、同意チェックを入れます。
4. メール認証
Image Alt: Twitter Developer 申請手順 確認メール内容
登録メールアドレスに確認メールが届きます。「Confirm your email」をクリックして認証を完了させてください。
Image Alt: Twitter Developer 申請手順 確認メール送信後
まとめ
これで申請は完了です!審査には数日かかる場合もありますが、規約を守って利用目的を正しく伝えれば問題なく承認されるはずです。